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> PMO ( Project Management Office )

サービスを提供する理由

 PMOとは、Project Management Officeの略語であり、企業や組織において、プロジェクトマネジメントを実施する際に、各プロジェクトが円滑に実施されるだけでなく、プロジェクト間の連携が円滑に実施されるように、企業や組織における全プロジェクトを支援することを目的とした専門部署として設置されるのが一般的です。

 しかし、実際の現場では専門部署を置く余裕などないため、実務との兼務状態というのが一般的で、十分な「支援」を行えない状態にあります。また、現場の「支援」内容は、単にプロジェクト管理に関する「支援」だけでなく、プロジェクト管理ツールに関する「支援」も必要になります。

 しかし、プロジェクト管理に関する「支援」は過去経験から実施できるが、プロジェクト管理ツールに関する「支援」ができないということで悩んでいる状態を多く見てきました。 そのため、皆様が悩んでいるプロジェクト管理ツールに関する「支援」をアウトソースして頂くことで、本業やプロジェクト管理ツールに関する「支援」に集中して頂けるような環境を構築できないかと、弊社ではPMOサービスを提供する運びとなりました。


プロジェクト管理ツールの導入

 多くの企業で、プロジェクトマネジメント教育でとして、プロジェクトマネジメントに関する教育(例えばPMBOKに関する教育)と、プロジェクト管理ツールの使い方についての両方の教育を行っています。

 しかし、実際に現場の声を聞くと、プロジェクト管理ツールを導入したものの、結局は元の方法(手書き、Excelで図を描く)に戻ってしまっているようです。 これはなぜでしょうか?


プロジェクト管理ツールの抱える問題点

 それは、ただ次のような事が原因ではないかと思われます。
それは、ただ次のような理由のためだと思われます。

→ツールを使いこなせない
→プロジェクトマネージャ、メンバーにツールを使う時間がない

上記のことを踏まえて、E-Trainer.jpでは、
次のようなサービスを提供いたします。

PMO 専任コンシェルジュサービス